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保護者様の声 - 国際空手塾は横浜市都筑区の空手道場・空手教室

日本空手松濤連盟所属 横浜都築支部

045-911-1020 営業時間 10:00〜20:00|月曜日定休 お申込み・お問い合わせ

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生徒・保護者の声

masuda

増田親子様より

テレビの特集で天才空手少女こと『高野まひろちゃん』が、物凄い気迫と真剣な目つきで空手の形を披露しているのを見てとても感動し、こんな格好いい女の子にさせたい!と思ったのが空手を始めたきっかけでした。
初めは週1回のつもりで習い始めた空手ですが、稽古が思った以上に楽しかったようで、娘もどんどん空手にのめり込み、もともとストイックな性格もあり今では週3回も通うほど空手が大好きな空手女子に成長しました。
空手を習うようになり、体力や忍耐力がついたのはもちろんですが、姿勢も良くなり、挨拶を褒められるようになりました。
また稽古を通して、いろんな学年の人と交流できるのもいいと思います。
空手は体力作りだけでなく、挨拶などの礼の心を学び健全な人格を育成できるスポーツなのでこれからも好きな空手を続けて欲しいです。

masuda

茉桜ちゃんのお母様より

空手を始めるきっかけは、茉桜が4歳の時、ノースポートで行われていた「習い事フェア」での事です。他にもチア、バレエ、サッカー等様々なブースがありましたが、茉桜は国際空手塾のブースにあった空手ビデオから動かず「どうしても入りたい」と懇願され入塾しました。

保育園の頃から「大会に出たい」と市民大会に型で出場。次第に方も組手もと種目を増やして県大会にも出場、ベスト8まで行くこともあり、大舞台で一人で戦う度胸や勝負に対しての貪欲さを、何度も悔し涙を流しながら経験をしています。3年生で黒帯を取得した後、現在は全空連の段審査を控えております。大好きな空手で自信をつけたことで、学校で何があっても平気!と考えられると本人は言っています。週四回の稽古の送迎、大会前にせがまれる「カツ」を作りながら、日々裏方で応援している母です。

watarido

美結ちゃんのお母様より

「楽しく、厳しく、継続は力なり」
体も鍛えられ礼儀正しくもなる、との親の思いから娘に始めさせた空手。空手をやっているお兄ちゃんの影響も有り、興味半分、不安半分でのスタートでしたが、あれからもう3年目。今では"空手が好き"という娘の変わりように続けて来て良かったなと思います。これも塾長はじめ指導者の方々が優しく楽しく、時には厳しい御指導のお蔭で、娘自身がもっと上手くなりたいと思うようになり、早く黒帯になりたいといった目標を持ち、やり甲斐を感じるようになれたからだと思います。空手は塾長もおっしゃるように生涯続けられるものです。2020年東京オリンピックの競技種目にも選ばれ改めて注目度も高まる中、国際空手塾でこれからもずっと空手を続けさせたいと思います。

海老原

海老原さんのご両親より

空手を始めたきっかけはテレビで放送していた空手の大会でした。子供たちと一緒に見ながら、「こんな風にメリハリのある気持ちの切り替えが出来る人になれたらいいねえ・・・かっこいいよねえ・・・」と、高校時代の同級生が絵部していた姿を思い出しながら私は興奮していました。
そんな私の独り言を聞いていたのか・・・数日後、長男が
「空手やってみようかなあ」と。まだ若干テンション高めだった私は「じゃ探してみようよ。道場!!」と、我が家の道場探しが始まりました。空手を見たことがあっても詳しい事は分かりませんでした。数人の友達が通っている道場の事を聞いてみたり、通り道にある道場をのぞいてみたりしました。その中で、雰囲気が明るくていいなあと親子で思った道場がこちらの「国際空手塾」でした。